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[釣り] ハンドメイドスプーンでフィッシュオン!

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今回は釣りの記事です。釣りもぼちぼちやってます。 都心からアクセス近い管理釣り場と言えば、 王禅寺ベリーパーク。 王禅寺ベリーパークに遊びに行ってきました。→ 王禅寺ベリーパーク 王禅寺ベリーパークは池ですね。 池の管理釣り場。 釣れるのか?釣れないのか?、、、、 これはどのフィールドでも同じことで「それは分からない」となるのですが王禅寺ベリーパークと他のフィールドの違いがあるとすれば間違いなくそこに魚がいると言うことです。 今回は 「DIYルアーで必ず釣る!」 と浅い決意を持って遊びに行きました。 釣りに必要なのは浅い決意と強い遊び心です。 だって、遊びに行っているのに「釣れた」「釣れない」で判断するのは楽しくないですよね。 釣れても釣れなくても釣りは楽しいんですよ。 ============ 今回持参のルアーはこちら ============ 上6匹がメーカーから市販されているルアー。 下が全部私ミサキのDIYルアー。 釣りに行く前は入念に準備するのですが実際に釣りに行くと1匹か2匹、多くて3〜4匹のルアーしか使わないのでいつも持って行きすぎです。しかし「持って行きすぎ」くらいがちょうど良いんです。 ============ そして、釣果は、、、、、、 ============ 3時間やって1匹フィッシュオン! この日はだいぶ混んでいて釣り座を確保するのに苦労しました。 ============ 今回成果を挙げたタックルは、、、、、、 ============ ・ロット / パームスクアトロ46XULスピニング ・リール / アブガルシア カーディナルの古いモデル ・ライン / 0.8 ・ルアー / デミタス[甘さ控えた微糖](グリーン)で作ったスプーン(3g) ============ デミタスルアー ============ デミタスコーヒーは好きな缶コーヒーでブラック派の私ミサキもデミタスなら砂糖の甘さも美味さに感じる美味しいコーヒーです。 その空き缶を切り抜きアルミを接着し削って作りました。 タイミングの良い時に作り方を載せてみたいとも思っています。 ============ まとめ ============ 今回は混んでいたこともあって周りの状況を確認しながら釣りが出来たのでだいぶ王禅寺ベリーパークの様子が分かってきました。 次回は場所取りも頑張ってみ...

[釣り]ミノー?ペンシル?

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  毎週金曜日は釣りのお話 。 今回は初心者向けにルアーの解説です。 出来る限り分かりやすく要点だけをかい摘んで書きますので、 当てはまるかどうか微妙な部分もあります。 しかし、初心者にとって初めてルアーを買おうとしているのなら、自分の好みのルアーを探しているのなら、なんとなくのイメージを伝えたいと思います。 ============ ルアー ============ ルアーを日本語に訳すと「擬似餌」です。 一言でルアーと言ってもそのカテゴリーはもはや細分化され過ぎて何がなんだか分からないかも知れません。 ルアーの相関図はざっくりこんな感じ↓ ペンシル、ミノー、ジグは基本的にスイミングです。しかし、ペンシルの場合、深度を探れるルアーもあるのでその意味では落とし込みとも言えます。ジグも同じで基本的にはスイミングですがその性質(素材)から勝手に沈んで行きます。沈んでいくことを1つのアクションだと考えると落とし込みとしても機能します。 ============ ペンシル ============ 最も頭を悩ませるのがペンシル。ペンシルはアクションも深度(潜行レンジ)も様々です。 クランクベイトもペンシルですが、今はクランクと言うカテゴリーがあり、 ドッグウォークをするトップもペンシルですが、トップと言うカテゴリーがあります。 じゃあ、 ペンシルって何よ? と言えば、 今の釣り人の認識として、 ミノーよりもアクションが大きくミノーのような形のルアー をペンシルと呼ぶことが多いのです。 それらはメーカーやビルダーが 狙った深度を初めから設計に加えています ので、アングラーはそのレンジでのアクションの練習をすればペンシルの実力を発揮できます。 ============ ミノー ============ では、ミノーはどう言うアクションでどう言うレンジなのか?と言えば、こちらも1つに絞ることの出来ないカテゴリーと言えます が、 1つ共通しているのは アクションは I字系  が多く、深度は表層、中層、ボトムとハッキリ別れていることです。リールを巻こうがラインを緩めようがフローティングは浮いたレンジを泳ぎ、シンキングは沈むレンジを泳ぎます。言い方を変えると「そのレンジしか攻めれない」と言う意味になります。 ============ ミノーとペンシルの違い =====...

[釣り] 履き物選び ブーツ スニーカー

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毎週金曜日は釣りのお話。 毎週金曜日は釣り 超初心者向け の投稿になっています。 今回は今まで触れなかった 履き物について 書いてみます。 どの靴をどの釣りで履けば良いのか? そんなことを書いてみます。 ========== 品質は値段に比例する? ========== 値段が高いブーツやシューズはもちろん素材も違いますが、 決定的に違うところは 靴底の機能を失いにくい と言うところです。 安いブーツやスニーカーが粗悪品と言う意味ではありません。水に濡れたり太陽からの紫外線を受ければどんな製品だろうが 遅かれ早かれ劣化 します。 数万円のブーツやスニーカーを買えない人は数千円のブーツやスニーカーで充分です。 釣りを続けるようになったら少し高いものを買い揃えれば良いでしょう。 ========== 靴底とは? ========== 釣りに履いていく靴の靴底は大きく4つです。 ・ラジアル / 普通の長靴のようなイメージ ・スパイク / 野球のスパイクのようなイメージ ・フェルト / フェルトと言う白い繊維のような靴底 ・フェルトスパイク / スパイクとフェルトのミックス 適材適所で開発された靴底なのでオールマイティとはいかないのが悩ましいですね。 ※ラジアル=プレーン ========== それぞれの特徴 ========== 主だった特徴は、 ・ラジアル / 普通の長靴のように「濡れない」のが特徴。 ・スパイク / 岩や砂にガッチリ食いつく ・プレーン / ヌメリにガッチリ食いつく ・フェルトスパイク / フェルトとスパイクの良いとこ取りですがどちらの性能も半々 ========== どの靴底を選ぶか? ========== 靴底だけを考えるとそれは何の釣りに適しているか?が分かります。 ・ラジアル / 堤防や足場しっかりしたファミリーフィッシング ・スパイク / 磯釣り ・プレーン / 濡れた足場に立つ釣り ・フェルトスパイク / オールマイティでは無く性能はフェルトとスパイクの半々 ========== 靴の種類 ========== 大きく分けて3つです。 ・スニーカー ・ブーツ ・ウェーダー それぞれほとんどの釣りに対応している製品が出ています。しかし、磯やゴロタの場合、基本的にはブーツを。サーフや渓流の場合はウェーダーを選んだ方が安心です。 スニーカーを選ぶ...

[釣り]ミサキんとこのハンドメイドルアー2

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毎週金曜日は釣りのお話。 2024年を目指してハンドメイドルアーを作ってます。 2024年モデル第一弾はこちら→ ミサキんとこの2024年モデル ========== 今回は第二弾 ========== ルアーフィッシングをやってる方なら誰もが知ってる最終兵器を模してバルサで作ってみました。 重さや重心、沈み速度などは全く違いますが、なかなか良い沈み方をします。 ========== 36mm / 5g / シンキング ========== 来年こそは釣りを存分に楽しみたいと思ってます。

[釣り]ミサキんとこの2024年モデル

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毎週金曜日は釣りのお話。 先週までに書いたハンドメイドルアーの続編。 先週までに書いた作り方で2024年モデルを作ってみました。今年はなかなか釣りに行く機会が出来なかったのですが、来年は大いに楽しみたいと思い作ってみました。 ========== ミサキんとこの2024年モデル ========== 基本は3つ。 ・85mm / 18g / F(フローティング) ・58mm / 7g / F ・45mm / 4g / S(シンキング)   85mmと58mmは言うとこの水面直下です。45mmは言うとこの平打ち。 重さはハンドメイドルアーなので多少のズレはありますが、85mm/18gで前後2g程度。58mm/Fと45mm/Sで1g未満です。 ========== 58mm/7g/Fと45mm/4g/S ========== BK/Zebra/SILVER Metal Green/SILVER/Dark Yellow/SILVER BK/SILVER/Pearl PINK Red Head/Pearl W/Lame BK/All SILVER ========== 85mm/18g/F ========== ========== まとめ ========== 2024年は釣りの楽しさを再確認するような年にしたいと思い、今のうちに作ってみました。 ターゲットは今は決めていませんが、以前作ったスプーンもあるのでソルトからフレッシュまで存分に楽しみたいですね。

[釣り]ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt4 ドブ漬け→補修吹き

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毎週金曜日は釣りのお話。 今回はハンドメイドルアーのお話。 先週先々週に引き続き、ハンドメイドルアーの作り方完全解説です。 先週までのお話はこちら → ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt1 木材→接着 → ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt2 ドブ漬け→アルミ貼り → ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt3ドブ漬け→色付け→流れ落ち防止 さて、ここまで来れば後一息。 今回は最終工程の2つ、 ドブ漬け→補修吹き です。 ========== ドブ漬け ========== 先週のお話の最後の章、セルローススプレーの吹き付けの精度は目で見て分かりませんが、6〜7回吹き付けてそれぞれしっかり乾かせばおおよそ大丈夫です。表面に軽く光沢が出てればしっかり吹き付けられています。確証はありませんが目安です。 さて、今回のドブ漬けは最大の難所と言ってもいいでしょう。 45mmのルアーを最終のドブ漬けにする時間は約1分以上。 超絶ゆっくり漬け込みます。超絶ゆっくりあげていきます。気がめいるほどゆっくりです。イライラしちゃうクライゆっくりです。焦って急ぐと色が流れ落ちます。 漬ける→上げるの動作の全ては平均的に同じ速さ でやります。 この場面でのドブ漬けのもう少し詳しい記事はこちら→ 時速0.012km/h 時計でしっかり時間を確認 しながら漬け込みましょう。 1回目 / 1分以上かけてドブ漬けする ※ここで色流れした場合はもう一度色付けからです。アルミ貼りからやり直した方が上手くいくこっともあります。 2回目 / 1分程度でドブ漬けする 3回目 / 1分弱でドブ漬けする ※ここでゴミやバリが付いている場合は軽くサンドペーパーで研ぎ落とします。 →3回目からリスタート。 4回目 / サッとドブ漬けする ※ここでゴミやバリが付いている場合は軽くサンドペーパーで研ぎ落とします。 →4回目からリスタート。 5回目 / サッとドブ漬けする ※ここで仕上がりです。ゴミや汚れが付いている場合は4回目からリスタート。 ↑1回目のドブ漬け直後。しっかりゆっくりやっても色が少し流れ落ちます。この程度であれば補修吹きでなんとかなるので進めていきましょう。 ========== 補修吹き ========== 完成まで後少し。 ドブ漬けが終わったらアイを養生して軽くシュッと言う程度に補修吹き...

[釣り]ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt3 ドブ漬け→色付け→流れ落ち防止

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毎週金曜日は釣りのお話。 今回はハンドメイドルアーのお話。 先週先々週に引き続き、ハンドメイドルアーの作り方完全解説です。 先週先々週のお話はこちら → ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt1 木材→接着 → ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt2 ドブ漬け→アルミ貼り さて、今回は、ドブ漬け→色付け→流れ落ち防止です。 ========== ドブ漬け ========== ハンドメイドルアーを作るのに避けては通れないドブ漬けです。 アルミを貼り終わったらドブ漬けします。 吊るしのワイヤーの位置は1回1回頭とお尻に付け替えます。 1回目/ サッと漬けて乾かす 2回目/ サッと漬けて乾かす 3回目/ サッと漬けて乾かす ※ここでバリを取るため軽くサンドペーパーで研ぎます。 4回目/ サッと漬け込んで乾かす 5回目/ サッと漬け込んで乾かす ※ここで軽くサンドペーパーで研ぎます。ウロコ(アルミ)の段差部分(時に背中や頭)がツルっと滑らかになっているかを確認します。滑らかになっていなかったら、1回目から繰り返して程良く滑らかにします。 ========== 色付け ========== 今回は一般的に売られているタミヤカラーを使います。 左から、 TS-83 メタルシルバー TS-59 パールライトレッド TS-71 スモーク 1)メタルシルバーは背中とお腹に吹き付けます。 2)それぞれの色を付けたい場所に吹き付けます。 スプレーのコツは一回で決めようとしないで、3回〜4回で決める感じです。 一気に吹き付けずシュッ!で終わり。シューッッ、、、、は吹き付けすぎです。 ========== 流れ落ち防止 ========== この後にドブ漬けをするのですが、その前にセルローススプレーで流れ落ち防止をします。 ここを焦ったら失敗します。更にのんびり進む気持ちで行きましょう。 1回目 / パラ吹き / シュッ、シュ、で終わり 2回目 / パラ吹き / クリップの位置を変えて、シュッ、シュ、で終わり 3回目 / パラ吹き / クリップの位置を変えて、シュッ、シュ、で終わり 4回目 / ちょい吹き / クリップの位置を変えて、シューッ、、、シューで終わり 5回目 / ちょい吹き / クリップの位置を変えて、シューッ、、、シューで終わり 6回目 / 本吹き /クリップの位置を変...

[釣り]ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt2 ドブ漬け→アルミ貼り

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毎週金曜日は釣りのお話。 今回はハンドメイドルアーのお話。 先週に引き続き、ハンドメイドルアーの作り方完全解説です。 先週の記事はこちら→ ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt1 木材→接着 先週はパテを撃ったところで終わりました。今週はそこからスタート。 今回はドブ漬け→アルミ貼りです。 ========== ドブ漬け ========== パテを撃ってサンドメーパーで研いだらドブ漬けします。 ドブ漬けは、セルロースクリアに7回、セルロースホワイトに3回程度が目安です。 吊るしのワイヤーの位置は1回1回頭とお尻に付け替えます。 1回目 / 2分。しっかり染み込ませましょう。ちゃんと時計で計りましょう。 2回目 / 1分。ちゃんと時間を計りましょう。 3回目 / サッと漬けて乾かす。 ※ ここでサンドペーパーで軽くバリを取る程度に研ぎます。 4回目 / サッと漬けて乾かす。 5回目 / サッと漬けて乾かす。 6回目 / サッと漬けて乾かす。 ※ ここでサンドペーパーで軽くバリを取る程度に研ぎます。 ※全漬け込みに共通しているのは、しっかり乾かします。3時間〜6時間以上。 そして6回目が完全に乾いたら、 ここからセルロースホワイト に漬けていきます。 7回目 / サッと漬けて乾かす。 ※ここで凹みなどがあったらパテで修正します→セルロースクリア5回目程度からリスタート。 8回目 / サッと漬けて乾かす。 9回目 / サッと漬けて乾かす。 10回目 / サッと漬けて乾かす。 ↑が完了の様子です。イメージで言うとセルロースホワイトがツルっと輝いていたらOK。 下地のポテやバルサ材が少しでも見えてたらもう1回漬け込みましょう。 コツは「しっかり乾かす」です。 ========== アルミ貼り ========== ドブ漬けが完了したらアルミ貼りです。これはウロコ作りみたいな感じです。 アルミテープはケチらず少し厚めのものを買うと楽ちんです。 幅に切ってウロコ模様をなぞって準備します↓ 更にカットしていきます↓ 1)ウロコ。横上部分 2)下貼り 3)ウロコ。横下部分 4)上下部分 5)頭部分。 それらを貼ったのがこちら↓ SM6 上 / 下貼りまで SM5 下 / アルミ貼り完了 ========== ピカールとシリコンオフ ========== アルミを貼り終わったら、...

[釣り]ハンドメイドルアーの作り方完全解説 pt1 木材→アルミ貼り

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毎週金曜日は釣りのお話。 今回はハンドメイドルアーのお話。 2024年を見据えてハンドメイドルアーを作ってます。 その流れで作り方を駆け足で解説していきます。 文章にすると長いので、 1)木材→接着 2)どぶ漬け→アルミ貼り 3)どぶ漬け→色付け→流れ落ち防止 4)どぶ漬け→ 補修色付け の5項目に分けて解説します。同時に 浮力計算 も書いていくので参考にしてください。 制作の流れのようなものを解説出来ればと思います。 今回は シャッドミノーシンキング45mm を作ります。 シンキングにするかフローティングにするかはこちらを読むと理解が早いかも知れません。 → 2022年版 ハンドメイドルアー初心者向け浮力計算 1/3 → 2022年版 ハンドメイドルアー初心者向け浮力計算 2/3 → 2022年版 ハンドメイドルアー初心者向け浮力計算 3/3 これらは独自の計算ではありますが浮力計算に私が用いている計算表などです。 表はプリントアウトA4で出来ます。言うまでもなくフリーです。 さて、今回の目論見のシャッドミノーシンキング45mmを作っていきましょう。 ========== 1)木材を切る ========== 今回は3mmのバルサです。 ========== 2)テンプレを貼る ========== プリントアウトでもOKですし、手書きでもOKですが、出来るだけ左右同じ形にします。 この時に番号(名前)をふっておくのを忘れないように。 ========== 3)加工前の体積と重さ=密度 ========== 体積はcmで求めます。6mmの場合は0.6cm。 SM5の場合、0.6×2.1×5.0(cm)=6.3cm3。 重さは測りを使います。 体積と重さが出たら表に従って密度を出します。 ========== 4)成形していく ========== 内側に両面テープを軽く(小さく)貼りくっつけます。 横向きから先にカットして次に縦(上から)をカットしていきます。カッターやサンドペーパーを使いながら慎重に。 完璧を求めず少し大きめと言うか余幅を持たせながら成形するのがコツです。あとでいくらでも形を整えることが出来るので切りすぎ注意です。 ========== 5)加工後の重さを測ります ========== 加工後の重さを測ります。 ========== 6)浮力計算...